忙しい小学生、保育園児に英語かけ流し時間を確保する方法。

おうち英語といえば、かけ流しですよね。

うちも第一子が赤ちゃんの頃から意識してかけ流しをしてきました。

shirokuma
忙しい小学生・保育園児のかけ流し時間確保はこんな感じです。

朝起きてから出発するまで

共働きのため朝の時間は限られています。

子ども達が朝起きてから朝ごはんの間は、パルキッズの音声かけ流し、DWE(StoryAndSongsCD)、WWKのCDをiPadから流しています。

shirokuma
なんとなくグズグズしそうだな〜という時は、YouTubeで大好きなおさるのジョージを英語で見せます。
shirokuma
DWEも始めたので、最近はSBS(ステップバイステップ)のPlay all songs機能を使って見ることもあります。
2人とも保育園児の頃はWWKのDVDを朝ひとつ見ながら準備してました。

帰宅後から寝るまで

帰宅後、遊んでいる時や宿題をしている時も小さめの音でかけ流しはしています。

パルキッズに最低でも110分/dayかけ流し時間が必要なのでまずはそれを優先しつつ、残りはDWEやWWKのCDをかけています。

息子
1日1時間のSwitchタイムも、音は消して英語をかけ流しているよ〜。
もっと時間確保したい人は、防水スピーカーにBluetoothで飛ばしてお風呂の中で聞くという手もありますね。

車移動の人は移動中も流せます。

shirokuma
1日のうち朝1時間、夜3時間でも年間にすると4時間×365日=1460時間!
休みの日はもっと時間を取れるのでそれ以上ですね。
ちょっとした時間にすぐ流せるようiPadやスマホにCDを取り込んでおくと便利です。

✳️DWEとWWKのCDをiPadに取り込んで楽ちんにかけ流す方法(準備中)